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M5StickC から ENV HAT Ⅲ のデータを IoT クラウドへ送る [Arduino]

 今度は、M5StickC から ENV HAT Ⅲ のデータを IoT クラウドへ送ってみました。

M5Stack を別の用途で使うため、M5StickC へ移植しました。
DSC08713.JPG
それと M5StickC の熱の影響を避けるため、ENV HAT Ⅲ をケーブルで接続しました。
こんな感じです。
DSC08714.JPG

IoT クラウドでの表示です。
1.jpg
温度と湿度が不規則に変動しているのは、エアコンの影響です。
気圧のデータにゴミが入ってしまいました。
センサーを離しても、相変わらず温度は3~4℃高めに出ます。中華製センサーがおかしいのでしょうか。
気圧は、天気アプリと比較しても、それらしく出ています。
まぁ、温度を除いて、それぞれ目安としては参考になりそうです。
気圧の変動は、天気の動向の判断に使えるかもしれません。
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